一般的にはマウスピースを作成しますが、これはあくまで対症療法です。当院ではいくつかの原因療法を行っております。
歯ぎしりや食いしばりは夜間低血糖や鉄不足が原因とも言われています。それを確認するため、採血を行い数10項目の栄養療法的な分析を行います。


私は頭鍼治療であるPAPT療法の認定医です。頭部や顔面部に鍼を打つことによる東洋医学的な治療を行います。


筋肉反射テストであるキネシオロジーに分類されるオーリングテストによる歯の調整を行うことによる治療を行います。
▶詳細は治療説明の時間にお話ししますが、一番効果があると感じているのが歯の調整です。

